2020年12月8日火曜日

ファットバーを入手しました。

ossan54goさんのTLM220。
ファットバー用のクランプにしたんですが、ハンドルはそのままになってたんですよね。
 




で、ファットバーにしたいな~と思ってたんですが、トライアル用ファットバーは高い!
他人のバイクに1万6千円も出す気にはなれません。
我がのTLRも4,872円のファットバー。何とかそれ位で納めたい。

と、2,000円で見っけ!




ちょっと競って2,600円で落札しました。
ハンドル幅79cm、送料1,386円の総額3,986円です。 




記載は無かったのですがレンサルです。
これなら宜しかろう。


2020年12月6日日曜日

ちょっと出かけてみた。

11月23日に走ったきりエンジンを掛けてないので掛けてみた。
我がTLRは不思議な事にチョークが無い
なのでチョーク無しでキック一発。
トットットッと回り出して停止。
その後数回トットットッとエンジンを温めて暖気終了。
絶好調!なのか、セッティングが濃い!のか?
まま、気にする程の事では無い。
絶好調と言う事にして何時もの小関峠まで走る。




落ち葉が降り積もった舗装道路でターンをしてみた。
何年乗ってもTLRは乗り難い!
クラッチを繋いだ瞬間どうしても飛び出してしまうのだ。やはり一次減速比3.333はオレには早すぎる。
なぜTLRは一次減速比が3.333なのだろう?TL125やRTL250Sの4.055のままでは駄目だったのだろうか?
200㏄なので高速走行を楽にするためだろうか?
不思議でならない。
とは言うものの、3.333は現代のバイクとほぼ同じ減速比。
TLRに乗れないと言う事は現代のバイクにも乗れないと言う事だ。
金は余らかしているのだが、現代のバイクを買うのは止めておこう。(笑)




と、2年前?3年前?の台風で通れなくなった道です。




嬉しい事に伐採していた。
来年には通れるようになるかも知れない。\(^0^)/


2020年12月5日土曜日

フロントフォークスタビライザー製作。 切れました。

ポンチを打って細いキリから順々に太いキリしてるのですが、何故か?100%ズレます。恐ろしいくらいズレます。
ので、3~4ミリのキリ穴の時点でヤスリで修正する訳ですが、結局のところキリでは無くヤスリで6ミリの穴にしているので有ります。
残念です。
何時かは決まった位置に穴を開けたいものです。






でまぁ、何とかまぁまぁの位置に穴があけられたので切ります。
ギーコ ギーコ ギーコ・・・
さらに、ギーコ ギーコ ギーコ・・・




ふ~・・・
切れました。

切ってから思ったんですが4ミリ厚はオーバークオリティです。(泣)
純正と同じく3ミリ厚で十分ですね。
どあって~ 重い。(笑)