2021年1月15日金曜日

アンタなんか嫌い!つーん・・・

そうです。
私のバイク弄りは思い付きです。
なんの根拠も情報も有りません。
イメージで始めます。




当然イメージ通りにはならないものです。
当たり前です。
妄想通りに進んだら人生は楽しい事だけしか有りません。




こうなったら・・・




こうします。




こうして




こうします。




私は知ってます。




人生は思い通りにはならないものだと・・・

そんなときの解決方法も知っています。
それはね・・・

諦める事です。




もうエエ!
アンタなんか嫌い!つーん・・・




イメージ通りにはなりませんでしたが、これが2021年仕様のTLR200と言うものです。


2021年1月13日水曜日

全固体電池

今日とんでもないニュースが流れましたね。

トヨタに先駆け次世代電池搭載EVを中国のテスラ「NIO」が突如発表? 業界に激震走る?!

中国の新興EVメーカーとなる「NIO」がセダンタイプの新型EV「ET7」を発表。2022年には、全固体電池を搭載可能とする仕組みを展開予定だという。





全固体電池と言えば、トヨタが2019年から取り組んでいる電気自動車の核となる最先端技術。
2020年の東京五輪で、全固体電池を搭載した電動モビリティを提供することを明らかにしていました。
がしかし、未だに完成したと言う話を聞いていません。(オレだけ?)

2020年1月時点での【トヨタ自動車広報部コメント】は

全固体電池に対するトヨタの考え方について回答させていただきます。

以前より申し上げているとおり、トヨタは電動車普及には、商品開発だけでなく、それを支える電池など要素技術の開発が重要と考えております。
リチウムイオン電池より高性能で安全な電池として、全固体電池、金属空気電池、ナトリウムイオン電池、マグネシウム電池(多価イオン電池)等の次世代電池の開発にトヨタグループとして取り組んでいます。
中でも、全固体電池はパッケージ小型化が可能で、次世代電池の中では、現時点で最も実用化(車載可能)に近いと考えています。
生産技術も含めて研究・開発に取り組んでおり、2020年代の前半の実用化を目指して開発を加速しているところです。

と言うものでした。

そこに本日の衝撃ニュースです。

驚異のスペックから紹介してみよう。
なんといっても「ホントか?」なのが、次世代の主役になるといわれている全固体電池を使っていること。

この電池、最新のリチウチ電池と比べても3倍程度のエネルギー密度を持っており(同じバッテリー容量なら3分の1のサイズとコストになる)、ガソリン補給時間と同等レベルの急速充電性能を持ち、寿命も圧倒的に長いという特長を持つ。

全固体電池が本当に実用化されたのなら、全てにおいて中国が世界の先頭に立ちます。自動車メーカーのみならず極めて厳しいことになる事でしょう。

トヨタさん頑張っ下さい!


2021年1月7日木曜日

う~む・・・ 遅々として進まず。

よ~し・・・




う~む・・・




う~む・・・




あかんか~





ならば・・・




う~む・・・




う~む・・・