2019年10月18日金曜日

我がジャムに一点の曇りなし(ふ~ん・・・)

またまた炊きました。
そろそろタッキーと呼んでください。


キャーッ!タッキー!素敵ー!

と言う事です。


2019年10月17日木曜日

TLM220にaprilia climberのリアフェンダーを載せてみる。

シートベースの補修」を読んだゆおりん@匿名さんから、シートベースを譲ってもいいよとのコメントを頂きました。
有り難さに涙がこぼれます。感謝感激です。

がしかし、経年劣化はシートベースだけでは無かったのです。


リアフェンダーも全体的に劣化してます。


TLM220はリアショックが柔らかいセッティングですので(酔っ払いサスと揶揄されてました)、道路の段差などでリアフェンダーを巻き込み劣化したフェンダーを割ります。
スプリングを締めこむか、リアフェンダーの後端を上向けにクセを付ければいいのですが、他人のバイクのショックを勝手に締めこむのもね~


で以前より、TLM80で使っていた、aprilia climberのリアフェンダーにしたらどうだろうかと考えてた訳です。
後端がTLMのものより垂れてませんし、なによりプラスチックが分厚くて丈夫なんです。


結構ピッタリですな~
となりますと、当然TLMのシートは付けられませんのでシート部分を作らなければなりません。
アルミか?プラスチックか?それとも木で作るか?
何れにしてももう少し先のことですな~


2019年10月16日水曜日

TLM220 シートベースの補修

シートベース(サイドカバー)が限界です。


経年劣化、経年劣化。


加水分解、加水分解。

ここまで酷いプラスチック部品は見たことが有りません。かろうじて補修テープで形を保っている状態です。この個体だけなのか?それとも保管状態が悪かったのか?
此処までになったら交換しか無いのですが、他人のバイクやしな~(笑)

仕方がない、かろうじて形が有るうちに溶着してみよー。
グルーガンのスティックを混ぜながら・・・


ほぼ全周溶着。
でも、このやり方って熱硬化して直ぐに割れるんですよね~
苦労してくっ付けても一回座るとバキッとね。
でもまぁ、この方法しか思い浮かばんので・・・


少しでも強度アップするようにテープを貼りました。


かんせ~い。
が、座る勇気が出ません。
一瞬で割れそうな予感が・・・( ´艸`) オーマイガー