2018年5月2日水曜日

マフラー修理

そんなわたくしは、


保存期間が長く、カサカサになっていた耐火パテでマフラー修理をすることにしたのである。


ワイヤーブラシで錆びを落とし


耐火パテを塗り込む。
水で戻したパテはゆるくなり過ぎており、乾かしては塗り乾かしては塗りと3回に分けて塗り込んだ。


で、乾いてから凸凹をペーパーで慣らし


パテを保護する目的でアルミテープを貼った。


30分ほどテスト走行したのだが問題ないようだ。

はたして、次はどこに穴が開くのだろう・・・


6 件のコメント:

  1. 水溶き片栗粉でマフラーを修理したんですか、凄いですね(笑)

    次は走行中にマフラーが脱落する位でしょう。

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  2. イーハトーブ2018年5月2日 19:13

    なるほど、黒い片栗粉がポイントか・・・
    アルミは餅がくっ付かないアルミホイルですよね(笑)

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  3. ワタヤン、固まってて捨てる寸前だったんですがね~
    ゼロ円で修理できちゃいました。
    固まっても固まっても復活で、無限に使えそうです。
    お一つどうどす?(笑)

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  4. イーハトーブさん、誓って言います!
    片栗粉では有りません!きっぱり!!

    小麦粉です!(笑)

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  5. 錆びを落とすと無数の穴が発見できそうですね。
    耐熱パテを水で薄めて刷毛で厚塗りですかね。
    今までにない技術ですね。凄いです。

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  6. Takesan Sさん、言わないでください。

    終いにゃーあーた、マフラーの形をしたパテになってしまう事でしょーっ!
    パテ何本つこたん?みたいな~(笑)

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